Beau+高知では4月30日までIWC 150th anniversary Fairを開催致しております。
今回はIWCの顔ともいえる名作、「ポルトギーゼ・クロノグラフ」をご紹介したいと思います。
このモデルが最初にコレクションに加えられたのは1998年にまでさかのぼります。2018年現在、SS(ステンレス・スティール)ケースのモデルが文字盤違いで4種類、k18ゴールドケースのモデルが2種類と、計6種類がラインナップされています。

文字盤違い4種。左から、IW371491,IW371445,IW371447,IW371446 各¥815,400-
40.9㎜という絶妙なケースサイズの中には気品漂うアラビアインデックス。スリーカウンターのクロノグラフインダイヤルが多い中、縦型のツーカウンターにし、あえてデイト表示機能を搭載しないことで厚みもあまり無く、クロノグラフでありながらスッキリとしたデザインを実現しています。
その完成されたデザインは20年もの間大きな変更を受けず、そしてその間もずっと人気があり続ける驚異的なロングセラーモデルでもあります。

20年もの間支持され続ける、エレガントなフェイス。発表当時、こういったシンプルなクロノグラフは非常に少なかった。
エレガントなデザインはビジネス、カジュアルといった多様なシーンに対応でき、デイリーユースとして非常に使いやすい時計です。
また、女性のビッグフェイスウォッチの着用がスタンダードになってきている昨今、このカッコよさとエレガントさを同時に持ち合わせた、ポルトギーゼ・クロノグラフを着用する女性も増えてきています。

革ベルトを淡色に変えるだけで、ぐっとフェミニンな雰囲気。何色か揃えてファッションに合わせて付け替えるのも◎
特に今年は150周年を記念して、ポルトギーゼクロノグラフからも限定モデルが発表され、大変話題になっています。
店頭に並ぶ前に完売必至のモデルとなっておりますので、ご予約等、ご興味のある方は店頭スタッフまでお問い合わせくださいませ。
皆様のご来店を心よりお待ちしております!!




















































