- 資産用地金(小型地金)の販売について
2026年2月7日(土)より、以下の通り変更いたします。金地金 50g・20g・10g・5g お一人様 一日各サイズ2本まで プラチナ地金 10g・5g お一人様 一日各サイズ2本まで - 2026年1月1日より、金・プラチナの全てのお取引において、本人確認書類は『マイナンバーカード・運転免許証・運転経歴証明書』のみとさせていただき、併せてコピーを取らせていただきます。
- 2026年1月5日より田中貴金属以外の商品は、特定のブランドを除いてご売却いただけなくなります。詳細につきましては宝石・時計 池田 本店にお問い合わせください。
- 2026年10月1日より、誠に恐縮ではございますが、法人のお客様とのお取引は中止とさせていただきます。
- 2026年10月1日より、200万円を超えるご売却の場合、マイナンバーカードもしくはマイナンバー記載の住民票のご提示が必須となります。
金・プラチナの取り扱い
金やプラチナは、世界中でその希少性と安定した価値が認められており、資産としても高い信頼を誇ります。
宝石・時計 池田 本店では、金・プラチナのご購入・ご売却を承っております。
店頭にて、ご不要になった貴金属のご売却(※ご売却のみの取り扱いはいたしておりません)や、新たなご購入をご検討の方に向けて、安心してお取引いただけるよう、当ページでは必要な情報をまとめております。
初めての方も、どうぞご安心ください。スタッフが丁寧にご案内いたします。
取り扱い店舗Store
〒770-0904 徳島県徳島市新町橋1丁目11番地
10:00~19:00(水曜日定休)
※金・プラチナのお取り扱い日時は下記参照
※新町地下駐車場・店舗周辺のミニッツパークをご利用ください。ご利用時間分の駐車券をお渡しいたします。
088-622-2770取り扱い商品Products
地金
実物資産としてご購入を検討する際、最も効率のいい購入方法が500g(金の場合は1kgもあります)の地金となります。
500g未満の売買には、別途手数料が必要となります。(※下記参照)
金貨
小額で手軽に資産として購入する場合は、小分けで売却もできる金貨がおすすめです。
金貨のサイズは、1オンス、1/2オンス、1/4オンス、1/10オンスの4種類となります。
ご購入・ご売却Trade
- ご購入
- ご売却
| 日時 | 毎日、午前11:00~午後3:00までの受付 ※水曜定休 |
|---|---|
| 必要なもの |
|
| お渡し | ご購入日より約10日後の現物渡しとさせて頂いております。 現物が店頭にある場合は、即日お渡しをすることも可能です。 |
手数料
| 金地金 | プラチナ地金 | 地金1個あたりの手数料 ~2026年3月31日 |
地金1個あたりの手数料 2026年4月1日~ |
|---|---|---|---|
| 500g・1kg | 500g | 不要 | 不要 |
| 100g・200g・300g | 100g | 16,500円 | 16,500円 |
| 50g | - | 8,800円 | 13,200円 |
| 5g・10g・20g | 5g・10g | 4,400円 | 8,800円 |
| 日時 | 平日の午前11:00~午後3:00までの受付 ※土日・祝日の買取業務は行っておりません。 ※水曜定休 |
|---|---|
| 必要なもの |
|
| お渡し |
|
手数料
| 1件あたりの買取重量 | 買取1件あたりの手数料 |
|---|---|
| 500g以上 | 不要 |
| 100g以上~500g未満 | 16,500円 |
| 50g以上~100g未満 | 8,800円 |
| 20g以上~50g未満 | 4,400円 |
| 20g未満 | 2,200円 |
田中貴金属についてAbout
田中貴金属は、1885年の創業以来一世紀以上にわたり、「金」や「プラチナ」などの貴金属の精製・分析に携わるとともに、貴金属を用いたさまざまな工業製品の製造・販売、また、資産としての貴金属地金売買についても全国的な売買ネットワークの整備や純金積立などの資産関連商品の開発に積極的に努めている企業です。
2003年には世界の金・銀市場にて最も権威のあるロンドン金市場の登録認定機関「ロンドン地金市場協会」より、金および銀の「公認審査会社」に任命されました。この「公認審査会社」は世界に5社しかなく、日本では田中貴金属が唯一となり、世界的に信用・信頼されていることの証と言えます。
池田時計店は、田中貴金属の特約店です。
ベーシックな実物資産としておすすめな貴金属、金
金はその永遠の輝きゆえ、有史以来、貨幣として、貴金属として変わることのない価値を保ち続けてきました。 それはこの先も変わることはないでしょう。
世界で取引される金には価格変動がありますが、インフレにより貨幣価値が目減りした際には金の価格は上昇し、デフレによって信用不安が起きた際には実物資産として金が支持されます。
そのため、長期的な視点で見た場合価格は安定しており、それは金の持つ普遍の価値が理由なのです。
金が、長期にわたって資産の価値を保全できるメリットがあると言われるのはそのためなのです。
金は限りある希少性の高い資源
人類がはじめて金を手にしたのは、今から6,000年前だと言われています。そして、今日に至るまで貴金属として愛されてきたのは、その輝きとともに、希少性の高さがあります。
これまで金が採掘された総量はわずか約190,040トン(※)。これは、国際基準プール約4杯分しかないのです。現在、金は年間3,000トン前後(※)のペースで産出されており、その他、市場からの回収などによって供給される量と合わせて年間で約4,500トン前後(※)の世界の需要がまかなわれています。
金は、宝飾用、地金、金貨のほか、ハイテク産業用の資源として重要な役割を果たしています。しかし、現在地球に埋蔵されている金は約54,000トン程度(※)。しかも、その大部分は採掘が困難な場所にあり、近い将来は、地上にある在庫を再利用する以外に手段がなくなると言われています。
※ 引用:World Gold Council
金を保有することで、債権・株式等の信用リスクを軽減
預貯金はいつでも引き出せるメリットがありますが、インフレによって価値が目減りするなど、現代の金融事情を考えると資産保全の手段としては絶対安全とはいいきれません。債券・株式などは収益性が期待できる一方で、発行体の信用が著しく低下した場合、ただの紙切れになってしまうリスクをあわせ持っています。
実物資産である金は、預貯金や債券・株式などのペーパーアセット(紙の資産)の信用リスクを軽減します。
また、保有している分には税金がかからないため、資産を守る保険財に適した商品と考えられています。






















































